こんにちは。サガワ整体院の佐川です。
整形外科や病院、クリニックでレントゲンやCT、MRIを撮影したのに、「特に異常ないですね」と言われた。それでも脚が痛い、違和感が取れない。。。
そんな経験ありませんか?
こうしたお悩みでご来院される方は、実はとても多いです。
★画像では「異常なし」でも痛みがあるのはなぜ?
レントゲンやMRIなどの画像検査でわかるのは、骨・軟骨・靭帯など「構造的な問題」です。
でも、痛みの原因が「体の使い方」や「動き方」にある場合、
それは画像には映らないんです。
例えば、
・脚を動かすときに筋肉がうまく働いていない
・関節がわずかにズレた状態で動いている
・股関節や足首の動きの悪さが膝に負担をかけている
こういった“動作の乱れ”や“バランスの崩れ”は、検査では異常なしでも、確実に痛みにつながります。
★実際に多いご相談
・「MRIで問題ないって言われたけど、階段で痛い」
・「立ち上がるときにズキッとする」
・「歩くたびに違和感がある」
こうした方の多くは、動き方のクセや筋肉バランスの乱れが原因です。
それを整えていくことで、痛みが改善するケースが非常に多いです。
★異常なしでもあきらめないでください
「年齢のせいだから」
「うまく付き合っていきましょう」
そう言われて我慢している方も多いですが、
原因を見つけ、動きを整えれば改善できる可能性は十分あります。
サガワ整体院では、
整形外科で「異常なし」と言われた膝痛・脚の痛みに対して、
動作分析+筋バランス評価を行い、原因を明確にしてケアしていきます。
★まとめ
・画像で異常がなくても痛みは出る
・動きの悪さや体の使い方が原因のことが多い
・動作を整えることで、再発しにくい身体へ
「異常なし」といわれたけど痛みが続く方、羽村市のサガワ整体院で一度身体の動きを見なおしてみませんか?





